Aさんから嬉しいご報告
本日、Aさんから大変喜ばしいご報告をいただきました。 先日、体外に排出された腫瘍の検査結果を聞きに病院に行ったところ、結果は良性だったとのことです。 本来であれば手術で切除するほどの大きさのものが自然に出てきたため、今後も経過観察は必要ですが、「悪性ではなくて本当に安心しました」と、医師からお話しをもらったそうです。
また、合わせて今日伺ったお話ですが、実は腫瘍が出た後もしばらく出血が続いていたそうです。 しかし、前回の施術を受けた直後からその出血がピタッと止まったとのことで、「これには驚きました」と併せてご報告くださいました。
整氣療術が起こす変化
整氣療術の役割は、単なる肉体の調整に留まりません。身体の周囲に存在するエーテル体や感情体といったエネルギーフィールドへも働きかけ、そのバランスを整えていきます。
そもそも身体に生じる不調の多くは、この外側のエネルギーフィールドに生じた変化が原因です。そのため、エネルギーフィールドが本来の状態へと整えば、肉体もそれに同調するように、自ずと修正・回復へと向かっていきます。
今回、長年蓄積されていたネガティブなエネルギーの塊が、腫瘍という形をとって体外へ排出されました。その後に見られた傷跡の驚異的な回復も、ご自身のエネルギーフィールドが整ったことによって、身体が自動的に修復プロセスを促した結果と言えるでしょう。
人間の身体には、私たちが想像する以上に強大な力が備わっています。その内に秘められた潜在能力を最大限に引き出し、活性化させていくことこそが、整氣療術の真髄なのです。










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